Creative Connection

OfficeAI

あなたの会社だけの、専属AIを持つ時代へ。

社内データは、外に出さずに使う時代へ。
OfficeAIは1台のPCで社員全員が使える「社内完結型AI」です。
データは社外へ一切出ない。
複数人で使えて、コストも管理も、すべて自社でコントロール。

詳しく見る → 導入を相談する
🛡️
社内完結
データ漏洩ゼロ
👥
社員全員が
同時利用可能
¥
ランニングコスト
¥0で運用
⚙️
使いながら
機能を拡張
あなたの会社、AIを「使っている」つもりで
「借りているだけ」
になっていませんか?
ChatGPTに社内の機密情報・顧客情報を入力している
月ごとにAPIの請求額が変わって、年間コストが読めない
社員それぞれが個人アカウントで使っていて、会社として管理できていない
「自社向けにカスタマイズしたい」が、結局できていない
外部サービス頼みで、規約変更・値上げ・サービス終了が常に怖い
それは「AIを持っている」のではなく、「AIを借り続けている」状態です。
毎月費用を払い、データを外部に渡し、仕様変更に振り回され続ける。
個人ツールとして使うのではなく、社内インフラとして会社全体で持つ——
それがOfficeAIの考え方です。
Interface

難しくない。ChatGPTと同じ感覚で、
誰でもすぐに使い始められます。

OfficeAI 操作画面スクリーンショット
💬
ChatGPTに近いUIだから、すぐ使える。 すでにAIを使ったことがある方なら、ほとんど迷わず利用を開始できます。
操作学習コスト ほぼゼロ
こんな会社のための製品です
従業員5〜100名の中小企業 社内データを持つ業種 情報漏洩が怖い APIコストが気になる
専門知識不要。インストールしてすぐ使える。初年度で回収できるケースがほとんどです。
¥0
月額APIコスト
(基本運用時)
100%
社外へのデータ送信
なし
24h
インターネット不要で
利用可能
1
PCがあれば
すぐ導入可能

クラウドAIには、見えないリスクがある

ChatGPT・Gemini・Copilotなどのクラウド型AIは便利です。
しかし中小企業がそのまま業務で使い続けることには、深刻な問題があります。

🔓

情報漏洩リスク

入力したテキストはサーバーに送信されます。顧客名・取引先情報・価格交渉内容・社内機密がAI企業のサーバーに保存される可能性があります。

💸

青天井のAPI費用

使えば使うほど課金されるAPI従量制。社員が増え、利用が増えるほどコストが膨らみ、月数十万円に達するケースも少なくありません。

📡

ネット環境への依存

回線障害・クラウド障害・工場やオフィスの通信制限環境では利用不可。インターネットが使えない場所では業務が止まります。

🚫

サービス規約の制約

OpenAIやGoogleの規約変更・価格改定・サービス終了は予告なく起こりえます。外部依存は事業継続リスクそのものです。

⚠️

ガバナンス・法令対応の困難さ

「どのデータをAIに渡したか」の管理が難しく、個人情報保護法・秘密保持契約(NDA)への対応に頭を抱える担当者が増えています。

🎯

自社業務への最適化ができない

汎用AIは「平均的な回答」しか返せません。自社の製品知識・業界用語・社内ルールを深く理解したAIには、なかなかなりません。

OfficeAIは、すべてが自社の中で完結する

クラウドに依存せず、1台のPCの中でAIが動きます。
インターネット接続不要、月額費用ゼロ、データは完全に手元に残る。
それがOfficeAIです。

従来のクラウドAI

社内の情報をクラウドへ送信
月額・従量課金で費用が変動
ネット回線が必須
規約・仕様変更に振り回される
自社カスタマイズが困難
情報漏洩リスクが残る
vs

OfficeAI(オンプレミス)

データはPCの中だけで処理
基本運用はランニングコスト¥0
オフライン完全対応
すべての設定を自社でコントロール
社内知識・マニュアルを学習可能
情報漏洩リスクがゼロ
OfficeAIは「使う」だけでなく「育てる」AIです。
社内文書・マニュアル・製品情報を読み込ませることで、あなたの会社専用の知識を持つAIアシスタントになります。

ChatGPTは個人ツール
OfficeAIは社内インフラ

これがOfficeAI最大の差別化ポイントです。
個人で使うAIと、会社全体で使うAIは、根本的に別物です。

😓 ChatGPT / 外部AIの現実
個人ツール止まり
  • Aさんが使ってる、Bさんは使ってない
  • 使い方がバラバラ、ノウハウが属人化
  • 会社として管理・活用できない
  • 人数×ライセンス費用が膨らむ
  • 社内に知識が蓄積されない
VS
✅ OfficeAIの世界
社内インフラとして機能
  • 全社員がブラウザから同じAIを使う
  • 使い方・ルールを会社が統一管理
  • 社内知識がAIに蓄積・共有される
  • 人数が増えても追加費用ゼロ
  • ナレッジが会社の資産になっていく
「個人がAIを使う会社」と「AIが会社全体を支える会社」では、3年後に大きな差が生まれます。

業務に特化した、独自の業務支援機能

一般的なAIチャットとは根本的に違います。
OfficeAIが実装している独自機能が、業務現場で直接役立ちます。
「何ができるか」ではなく、「業務でどう使えるか」で設計されています。

📊

CSV → SQL変換機能

ExcelやスプレッドシートのデータをCSV化するだけで、SQLデータベースへ変換。AIが扱いやすい構造に自動で整えられます。既存のデータ資産をそのまま活かして、すぐに業務活用へ進めます。

🗄️

DB読み込み・解析機能

変換したSQLデータをAIが直接読み込み、検索・抽出・集計・解析に活用できます。「先月の売上を部門別に見せて」と話しかけるだけで、AIが対応します。

🔍

業務データ検索AI

必要なデータを自然言語で質問するだけで、該当情報を抽出・整理します。専門的なSQLの知識がなくても、業務データに直接アクセスできます。

⚙️

Functionによる業務拡張

業務内容に応じて、独自機能を追加実装できます。既製品ではなく、自社業務に合わせて育てられるAI。必要な機能をプラグインのように組み込んでいけます。

🔒

ローカル完結運用

社内PC内ですべての処理が完結します。業務データは外部クラウドへ一切送信されません。機密情報・顧客情報を安全に扱いながら、AIを業務に活かせます。

ベース機能(標準装備

独自機能に加え、以下の標準機能をすべてお使いいただけます。

01

AIチャット

チャット形式でAIと対話。社内文書・マニュアル・PDF・Word・Excelなどの資料を読み込ませることで、「あのルールってどこに書いてある?」に即答できるAIになります。

02

Gemini・GPT系AIモデル対応

話題のGemini・GPT系のAIモデルが使えます。用途や業務内容に合わせて、最適なAIを選んで利用でき、クラウドAIに近い高性能な回答品質を社内環境で活用できます。

03

ファイル・ナレッジ連携

製品カタログ・価格表・FAQ・過去の案件資料など、自社固有の情報を学習。汎用AIには出せない、自社専用の回答を生成します。

04

複数ユーザーが同時利用

社内LANに接続するだけで、複数の社員が同時にAIを利用可能。追加ライセンス費用なし。チーム全体の生産性が一気に上がります。

05

会話履歴の完全管理

誰が・いつ・何を聞いたかは社内サーバーに蓄積。外部に漏れない上、社内での活用履歴を改善に活かすことができます。

06

ローカル環境でのAI実行

インターネット環境のない製造現場・倉庫・遠隔地でも利用可能。PCとルーターさえあればどこでもAIが動きます。VPN対応でリモートからもアクセス可能です。

今あるExcel資産を、そのままAIへ

大掛かりなシステム開発は不要です。
すでに手元にある表データをCSV化するだけで、AIが読み込んで業務活用を始められます。
既存資産を無駄にせず、導入のハードルを最小限に抑えた設計です。

📄
Excel /
Spreadsheet
📁
CSV化
🗄️
SQL変換
🤖
AI活用
Excelやスプレッドシートをそのまま活かせる

今あるデータ資産を捨てずに、AIとの連携に活用できます。

CSV化だけで運用へ入りやすい

難しいデータ変換作業は不要。手順はシンプルです。

SQL変換により正確な検索・解析が可能

テキスト検索より精度が高く、集計・分析にも対応します。

一から専用DBを設計しなくてもよい

既存データを活かして、素早くAI活用をスタートできます。

Google Driveとの連携が可能

社内共有資料をそのまま検索・参照し、AI活用へつなげられます。

OneDriveとの連携が可能

Microsoft 365環境の既存ファイルを活かして導入できます。

一般的なクラウドAIとの違い

よく似ているように見えて、根本的な構造が違います。
特にデータ活用の面で、OfficeAIは一般的なクラウドAIとは大きく異なります。

一般的なクラウドAI
  • 表データの活用が弱く、別途DB構築が必要になりやすい
  • 社内データを外部クラウドへ送る前提になりやすい
  • 正確な運用のためにエンジニアへの開発依頼が必要
  • 導入までに手間とコストがかかる
  • 利用するほどAPIコストが増加し続ける
VS
OfficeAI
  • CSV化するだけでデータ活用を始めやすい
  • SQL変換機能でAIが扱いやすい構造を作れる
  • DB読み込み解析まで一貫して対応できる
  • 社内PC内で完結。外部送信ゼロ
  • 既存データを活かして素早く導入できる

WordPressのように、機能を追加していけるAI

クラウドAIは「作ってから使う」。
OfficeAIは「使いながら作れる」。
エンジニアがいなくても、自社でAI機能を育てていける、それがOfficeAIの本当の強みです。

クラウドAI

作ってから、やっと使える

  • API連携のための中継プログラムが必要
  • 画面・認証・権限管理を別途構築
  • DBサーバーの設計・運用が発生
  • エンジニアへの依頼が前提になる
  • 開発コストが膨らんでから使い始める
VS
OfficeAI

使いながら、どんどん作れる

  • Function機能でプラグインのように追加
  • CSVをアップするだけで即AI活用できる
  • SQL自動生成で社内DBと直接つながる
  • 小さく作ってすぐ使い、改善していける
  • エンジニアでなくても機能を追加できる
⚙️

Function機能

WordPressのプラグインのように、必要な機能をそのまま追加できます。
社内システムとの連携・自動化・独自ツールなど、小さく始めて育てていけます。

📊

SQL自動生成

「先月の売上を部門別に見せて」と話しかけるだけで、AIがSQLを生成してデータを取得・表示。
専門知識ゼロでデータ活用が始まります。

📁

CSVから即AI化

顧客リスト・在庫データ・売上履歴など、手元のCSVをアップするだけでAIが読み込んで対話できます。
まず試して、使えたら本格導入へ。

データさえあれば、自社でAI機能を追加・運用可能。

外部に開発を依頼し続けるのではなく、
自社の中でAIを育てていく時代へ。

長期的に最も価値が高い構成
  • ✓ 機能が増えるほど、社内資産が増える
  • ✓ 使うほど、自社に最適化されていく
  • ✓ 開発コストに依存しない運用が実現
よく聞く用語との違い

RAG・AI SaaSと、OfficeAIの違い

「RAG」「AI SaaS」は最近よく聞く言葉ですが、多くは外部クラウドAIのAPIに依存した仕組みです。OfficeAIは根本から違います。

一般的なRAGサービス / AI SaaS
  • AI本体は外部クラウド(OpenAI等)に依存
  • 自社データをクラウドへ送信して処理
  • 利用量に応じたAPI課金が発生し続ける
  • サービス停止・価格改定リスクが常にある
  • カスタマイズは提供会社の仕様に縛られる
VS
OfficeAI(自社完結型)
  • AI本体も自社PCで動作。外部依存ゼロ
  • データは社内のみ。外部送信先なし
  • 基本運用のランニングコストは¥0
  • 外部サービス停止の影響を受けない
  • Function機能で自由に拡張・カスタマイズ

RAGやAI SaaSは「便利な外部サービス」。OfficeAIは「自社専用のAI基盤」。この違いが、コスト・安全性・拡張性の差になります。

クラウドAPIとのリアルなコスト比較

「AIは安い」は本当でしょうか?
社員10名の中小企業が、1日あたり平均50回AIを利用した場合の試算です。

比較項目 ChatGPT API
(GPT-4o)
Claude API
(Sonnet)
OfficeAI
オンプレミス
初期費用 ¥0 ¥0 ライセンス費用のみ
月額ランニングコスト
(10名×50回/日)
¥60,000〜¥150,000 ¥40,000〜¥100,000 ¥0
(電気代のみ)
年間コスト(概算) ¥72〜180万円 ¥48〜120万円 電気代のみ
(月数千円)
データ送信先 OpenAIサーバー
(米国)
Anthropicサーバー
(米国)
自社PC内
(外部送信なし)
オフライン利用 不可 不可 完全対応
社内知識の学習 有料オプション 有料オプション 標準機能として利用可
同時利用ユーザー数 無制限(課金増) 無制限(課金増) 無制限(追加費用なし)
規約・価格変更リスク あり あり なし(自社管理)
社内共有化の開発費 別途100〜500万円 別途100〜500万円 不要(標準機能)
保守・運用費(年間) 数十〜数百万円 数十〜数百万円 最小限
(自社管理)

💡 3年で見ると、差は数百万円になる

APIコストは利用量に比例して増加します。10名規模の会社でも、3年間のクラウドAPI費用は150〜500万円超になるケースが珍しくありません。
OfficeAIの導入コストとの差額は、多くのケースで初年度に回収できます。しかも、社員が増えてもコストは変わりません。

外部AIは「使うほど増える」 vs OfficeAIは「持つほど強くなる」

後回しにするほど、差は開いていく

AI導入の差は、そのまま会社の競争力の差になります。
早く持った会社ほど、ノウハウが資産に変わる。

個人利用のまま

社員がバラバラにAIを使い、ノウハウが社内資産にならない。管理もできない。

半年後

差が出始める

社内AI基盤を持つ競合との生産性格差が広がり始める。

1年後

コスト差も拡大

API課金・共有化の追加開発費・保守費が積み上がり、抜け出せなくなる。

3年後

取り返しがつかない

先行した会社には運用ノウハウという資産がある。後発は同じ土俵に立てない。

早く始めた会社が、圧倒的に有利になる。
独自AIは「いつか」ではなく、「今」導入するほど価値が高い

操作は
ChatGPTとほぼ同じ
新しいことを
覚える必要なし。

操作方法や画面構成は、ChatGPTなどのクラウドAIに近い設計です。
AIを使ったことがある方なら、ほとんど迷わず利用を開始できます。

新しい操作を覚える負担が少ない

チャット形式で話しかけるだけ。マニュアル不要で誰でも使い始められます。

社内導入時の教育コストも抑えやすい

「ChatGPTと同じ感覚で使える」と説明するだけで、スムーズに展開できます。

IT担当者がいない会社でも安心

インストールから操作まで、専門知識なしで完結します。

ChatGPT / Claude
💬 チャット形式で質問
📎 ファイル添付
🔍 会話履歴
👤 ユーザー管理
☁️ データ外部送信あり
💴 月額・従量課金
OfficeAI
💬 チャット形式で質問
📎 ファイル添付
🔍 会話履歴
👤 ユーザー管理
🔒 データは社内完結
✅ 基本運用¥0

操作感はほぼ同じ。違いは「データの行き先」と「コスト」だけ。

導入から本格活用までの流れ

専門的なIT知識は不要です。
インストーラーをダブルクリックするだけで動き出す設計で、
中小企業でもすぐに使い始められます。

1

導入

PCにインストーラーを実行するだけ。
難しい設定は不要。
最短当日から使い始められます。

2

学習

社内マニュアル・PDF・Excelをアップ。
AIが自社の知識を吸収し、専用のナレッジベースを構築します。

3

共有

社内LANに接続すれば、
全社員がブラウザからAIを利用可能。
追加費用なし・人数制限なし。

4

拡張

VPN連携・新しいモデルへの更新
業務特化のカスタマイズ。
自社のペースで育てていけます。

業種別・活用シナリオ

どんな業種でも、自社のデータを持つAIが「即戦力の従業員」として機能します。

製造業

作業マニュアル検索から
品質トラブル対応まで

  • 設備マニュアル・図面の自然言語検索
  • 過去の不良事例・対策ナレッジの蓄積
  • 新人作業者への手順ガイダンス
  • 製造現場のオフライン環境でも稼働
士業・コンサルティング

顧客情報を外に出さず
業務品質を一段上へ

  • 契約書・規約の自動チェック・要約
  • 顧客ファイル・案件メモからの情報抽出
  • 法令・社内基準の検索アシスト
  • 秘密情報を安全に扱えるAI環境
卸売・小売・商社

製品知識AIが
営業チームの戦力に

  • 製品カタログ・仕様書の即時検索
  • 競合比較資料・提案書の自動生成補助
  • 在庫・価格データとの連携対話
  • 新人営業員の製品教育コストを削減
医療・介護・福祉

患者情報を外部に出さず
スタッフ支援

  • ケア記録・施設ルールの検索
  • シフト調整・業務連絡の文書化支援
  • スタッフ研修用Q&Aシステム
  • 個人情報保護に完全準拠した運用
WEB・IT・制作会社

開発・制作の生産性を
社内AIで底上げ

  • コードレビュー・ドキュメント生成の自動化
  • 社内技術ナレッジ・過去案件の横断検索
  • クライアント向け提案文・仕様書の下書き
  • APIキー・顧客情報を外部送信せず安全に活用
営業・販売部門

商談を勝ちにいく
AI営業アシスタント

  • 提案書・見積書・メールの高速ドラフト
  • 製品・競合情報の即時Q&A対応
  • 商談メモ・議事録の自動要約・次アクション抽出
  • 顧客リスト・案件情報を外部漏洩なく管理

こんな会社に、刺さります

OfficeAIは万人向けではありません。
以下に当てはまる会社ほど、導入効果が高く、ROIが出やすい。

🏭

社内に独自データがある

マニュアル・仕様書・過去案件・価格表など、社内にしかない情報を持つ会社。そのデータをAIに読み込ませると即戦力になります。

👥

従業員5名〜100名規模

1人では費用対効果が薄い。大企業は別途システムがある。5〜100名規模の中小企業が最もコスパよく使える層です。

🔐

情報を外に出したくない

顧客情報・契約内容・技術情報など、機密性の高い情報を扱う業種。製造・医療・士業・商社などに特に刺さります。

💰

API費用を抑えたい

すでにChatGPTやClaudeのAPIを使っていて、月々のコストが気になっている会社。乗り換えで年間数十〜百万円の削減事例も。

導入後、会社はどう変わるか

機能の説明より、もっと大事なことがあります。
OfficeAIを持った会社に、何が起きるか。

01

新人が即戦力になる

「この製品の仕様は?」「このケースの対応は?」──社内マニュアルを学習したAIが24時間答えてくれる。OJTコストが激減します。

02

社員がAIを使うのが当たり前になる

ブラウザを開くだけで使えるから、ITが苦手なベテラン社員も自然に使い始める。会社全体の底上げが起きます。

03

ナレッジが会社の資産になる

「あの人しか知らない」が消える。ベテランの知識・過去の対応・成功パターンがAIに蓄積され、誰でも引き出せるようになります。

04

AIが「競争力」になる

便利ツールの段階を超え、社内AIが差別化の源泉になる。同業他社より速く、正確に、安く動ける会社になっていきます。

「AIを使っている会社」ではなく、 「AIで強くなっている会社」へ。

ただのAIチャットではない。
業務で使えるAI

OfficeAIが選ばれる理由を、5つにまとめました。

01
今あるExcel資産をそのまま活用できる

一から作り直す必要はありません。今あるデータをCSV化するだけで始められます。

02
DBを一から設計しなくてもAI活用へ進める

SQL変換機能があるから、専門的なDB設計なしでもデータを活かせます。

03
業務に合わせてFunctionで拡張できる

業務が変わっても、機能を追加することで対応し続けられます。育てるAIです。

04
社内完結で安全に運用できる

外部クラウドへの送信ゼロ。機密情報・顧客情報も安心して扱えます。

05
ただのAIチャットではなく、業務で使えるAI

汎用AIとは設計が違います。社内データと業務フローに直接つながるAIです。

シンプルな買い切り価格

月額課金も従量課金もありません。一度購入すれば、ずっと使い続けられます。
多くのケースで、クラウドAIのAPI費用と比較して初年度に回収できます。

¥250,000 税抜
OfficeAI 本体ライセンス
  • 機器代金は含まれていません(専用PCを別途ご用意ください)
  • 社内利用向けライセンス(複数人利用可能)
  • 買い切り型のため、月額・年額費用は発生しません

ダウンロード形式で
すぐ使える

OfficeAIはダウンロード形式での提供に対応しています。
専用PCにインストールするだけで、すぐに使い始められます。

💻
操作はChatGPTに近い

チャット形式のUIで、AIを使ったことがある方なら迷わず利用できます。

インストールしてすぐ使える

インストーラーをダブルクリックするだけで起動。専門知識は不要です。

👥
社内で複数人利用可能

1ライセンスで社内の複数スタッフが同時に使えます。追加費用なし。

ソフトウェア単体でのご提供も可能です。

OfficeAI本体はソフトウェアとしてダウンロード提供しています。
専用PCをご用意いただくことで、お客様の環境にインストールしてご利用いただけます。

「難しそう」で止まらない設計にこだわりました。
導入後すぐに、社員全員が使い始められます。

※ 機器代金は別途必要です(PC等の機器は含まれていません)

これからは、AIを「持つ会社」へ。

毎月払い続けるだけの"借り物AI"ではなく、
自社の情報・業務・人に合わせて育てられる"独自AI"を。

🚀

無料試用テスト

Open WebUI公式のデスクトップアプリを利用して、OfficeAIの画面構成や基本的な操作感を体験いただけます。

導入について相談する →
🎯

自社活用相談

業種・規模・社内データの状況をヒアリングして「うちの会社でどう活用できるか」を具体的にご提案します。

自社での活用を相談する →
✉️

お問い合わせ

価格・スペック・導入方法など、気になることはなんでもご相談ください。まず「合うかどうか」を一緒に確認します。

お問い合わせはこちら →

まずはお気軽にご相談ください。自社に合うかどうかを、一緒に確認します。

無料体験(テスト版ダウンロード)

Open WebUI公式のデスクトップアプリを利用して、
OfficeAIの画面構成や基本的な操作感を体験いただけます。

💻

操作感を体験してみる

下記のDownloadセクションからお使いのOSを選んでダウンロードしてください。
インストール後、AIチャット画面の操作感やUI構成を体験いただけます。

ダウンロードページへ(GitHub)→
⚠️ ご注意(必ずお読みください)
  • こちらはOpen WebUI公式アプリを利用した体験版です。
  • OfficeAI本体ではありません。
  • 業務機能(CSV→SQL変換・DB解析・カスタム機能等)は含まれていません。
  • 本格利用には正式版OfficeAIの導入が必要です。

動作環境(目安)

使用するAIモデルや利用人数によって必要なスペックは変動します。
詳細はお問い合わせください。

最低スペック
  • OSWindows 10 / 11
  • CPUCore i5
  • メモリ8GB
  • ストレージSSD 50GB以上
  • GPUGTX 1060以上
推奨スペック
  • OSWindows 11
  • CPUCore i7 / Ryzen 7
  • メモリ16GB以上
  • ストレージSSD 100GB以上
  • GPURTXシリーズ(VRAM 8GB以上)

※ 利用モデルにより変動します。詳細はお問い合わせください。